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<記事内容と結果についてのご注意

公式とは一切関係がなく、個人が楽しんだ結果の備忘録です。

記載違いや、「こうしてほしい」と言ったご要望などがございましたらコメントよりお教えいただけますと幸いです。

また、当サイトは株式会社サイバードのコンテンツ利用ガイドラインに基づき、記事中に株式会社サイバードが提供する「イケメン戦国」内の画像や個人が撮影および編集した画像を使用しております。

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<織田信長<隠れ信長攻路>一説では織田信長が生まれた場所と言われている那古野城跡へ行ってみる。>

イケメン戦国、織田信長推し尾張国の美織です。

織田信長所縁の地を巡っています。

歴史好きじゃなくても誰しも一度は聞いたことのある戦国武将、天下人である織田信長が生まれた場所と一説では言われている城、名古屋市中区にある那古野城(なごやじょう)跡に行って来た時のレポートを記載します。

歴史の先生方の調べで、信長生誕のお城は那古野城ではなく、約17キロほど西の愛知県愛西市の勝幡城(しょうはたじょう)であった事が色濃くなってきてほぼ断定されつつあります。

 

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<史実の詳細についてのお願い>

歴史の詳細につきましては大幅に割愛し、触りのみの記載とさせていただきます。

その理由は、歴史の史実とされているものが諸説ありますが、歴史の研究者や先生方、歴史ファン、戦国ファンの方々の多くが詳細をわかりやすくご説明されている記事が多くございますので、その方々の記事をご覧になられた方がご理解しやすいものかと考えてのことです。お手数ですがご了承のほどよろしくお願いします(^^)

*那古野城とは

今川義元の父、今川氏親が築城し、その後、織田信秀(織田信長の父)が居城し、一説では織田信長が誕生した場所と言われています。

現在は名古屋城の敷地内の少し離れた場所に「那古野城跡」として「石碑」が建っているのみとなります。

那古野城は「なごやじょう」と読み、近くにある那古野(なごの)神社や那古野(なごの)町とは別となっています。

愛知県名古屋市の中心部に位置し愛知県庁、名古屋市役所、館裁判所、愛知県立図書などお役所が立ち並ぶ場所に名古屋城と那古野城はあります。

名古屋城は観光地として外国人のお客様も多く訪れていて、那古野城の石碑に行くには名古屋城に入場(有料)する必要があります。

名古屋城についての記事は別の項目で記載いたします。

 

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*アクセス

<有料駐車場の有無、広さ、料金>

名古屋城正門前にとても広い有料駐車場があります。

入場するには名古屋城に一番近い駐車場で、時間を節約して効率よく観光したい方にはぴったりな駐車場です。

料金は30分180円で打ち切りはありません。

名古屋城の閉門と共に夕方17時頃には閉まるので注意です。

名古屋城の外に有るレストランゾーンの金シャチ横丁や義直ゾーンにも近いです。

↓夕暮れ時で見にくい写真で、すみません↓

<無料駐車スペース解放場所>

名古屋城の正門から南下し、出来町通りを超えたお役所が立ち並ぶ地域に土日、休日は路上駐車可能になるスペースがあります。

法令に従って停められます。

競争率がかなり激化しているので朝早く陣取りに行く事をお勧めします。

<交通機関>

名古屋市営地下鉄名城線「市役所駅」下車すぐ

*近所のお店

名古屋城敷地内には軽食や飲み物はありますが、がっつりきちんとお食事した方は名古屋城正門前にある「義直ゾーン」のレストランが便利です。

色がつかない再入場スタンプを名古屋城の出入り口で押せば再入場できるので安心です。

・山本屋総本家→名古屋名物赤味噌の味噌煮込みが一押し!

・矢場とん

・ひつまぶし

・牛鍋スギモト

などなど、しっかり味わえるお店が勢揃いしています。

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