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<た行>イケ戦内の「?」な言葉たち

今やGoogle先生に聞けばなんでも答えてくれるので、まとめる必要もないのかもしれませんが、複数の手引き辞書引きで改めて意味を調べてみることにしました。

わかったつもりだった言葉のニュアンスが違ってたりして新しい発見になりました♪

<おまけのメリット>「?」だった言葉を見るだけで、あの武将を思い出したりもう一回スト進めたくなったりしそうな感じもします 😉 

まだまだ追加するよ〜♪

<た

*大儀(たいぎ)

→目下の人の骨折りを労わる言葉

*謀る(たばかる)

→策略で相手を騙す。騙そうとして策略を巡らす。

例:あの化け狐め、この私をよくもたばかったな(怒)

<ち

*茶の湯(ちゃのゆ)

→お客さんと茶室に招いてたてたお茶をすすめること。茶道。

*寵愛(ちょうあい)

→特別に可愛がること

*寵姫(ちょうき)

→お気に入りの妾。お気に入りの侍女。

*塵芥(ちりあくた)

→値打ちのないもの。ちりやごみ。

例:塵芥でも見るような視線が突き刺さる

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<つ

*ついぞ(〜ない)(難度☆☆☆☆☆)

→終いぞ(ついぞ)の意。その時以降、現在に至るまで、その経験がなかったことを現す

イケ戦内文章:ついぞない

*釣狐(つりぎつね)

→調査中

<て

*諦念(ていねん)

→調査中

*手打ちにする(てうちにする)

→調査中

*手負い(ておい)

→戦って傷を負った者

*手ごめにする(てごめ)

→暴力で人を迫害すること(狭義では強姦)ほんとやめて!

*手練れ(てだれ

→武士の表芸についての腕前が優れている事、人。

*手づから(てづから)

→自分自身で

*鉄扇(てっせん)

→骨が鉄製の扇子。昔、武士が戦場で使用した扇子。

*天下静謐(てんかせいひつ)

天下→全世界

静謐→事件がなくて穏やかな様子(思ってたのと違った。もっと悪いやつかと・・・)

<と

*当主(とうしゅ)

→その家の現在の主人

*逗留(とうりゅう)

→滞在。滞留。留まること。

 

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<参照資料>

株式会社三省堂 新明解国語辞典 第四版

株式会社三省堂 例解 古語辞典 第二版

株式会社池田書店 四字熟語ハンドブック

株式会社金園社 ダイヤモンド国語辞典